手術後に女性物の下着を履かされていた男性が病院側を告訴!

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手術後に目が覚めたところ女性物の下着を履かされていたという男性が病院側を訴えた。アメリカ北東部にあるデラウェア・サージェリー・センターで腸の検査を受けたこの男性は、麻酔から目が覚めた際、自分がピンクのレースのパンツを履いていることにショックを受けたという。この男性の弁護士はこの件に関してこうコメントしている。「被告の行き過ぎで常軌を逸した行為は、良識の限度を完全に超えています」「原告が被告によって行われた麻酔の効果から回復した際、自身が意識を失っている間にピンクの女性物の下着を身に着けさせられていたことに気づいたのです」

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