セレーナ・ゴメス、家の戸締りをするよう警察に怒られる!?

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セレーナ・ゴメスが自宅の戸締りをちゃんとするよう、警察から注意を受けたと報じられている。自宅の中に不審者がいるとして、先週警察に通報したと言われているセレーナは、今回ついに警察にお叱りを受けてしまったという。ある警察関係者がゴシップサイトTMZに話したところによれば、セレーナが帰宅した際、ドアの鍵がかかっていないことに気付いたために警察に通報したが、警察がセレーナ宅に素早く到着し捜索するも、誰も中にいなかったのだという。セレーナが自宅に何者かによって侵入されたと言って警察に通報するも、間違った通報だったというアクシデントは今回も含めて3度目だと言われている。

今年になってストーカーの被害に遭っていたセレーナは、自身の300万ドル(約2億2500万円)とも言われている自宅の周りに柵を取り付ける工事を行っていた。

そんな人騒がせな通報続きのセレーナだが最近、裸で家の中を歩き回れるといった理由から一人暮らしを楽しんでいると語っていた。「裸で歩き回ったり色んなことができるわ」「自分自身の空間に飛び込んで、そしてすべてが自分のものってところが最高なのよ」

しかし、セレーナの友人テイラー・スウィフトは、セレーナにロサンゼルスを離れて自身の住むニューヨーク方面へ引っ越して来るように提案し続けているという。「テイラーと電話で話すといっつもニューヨークに引っ越して来てってお願いされるのよ。だってテイラーにとってはとっても良いことだからね」「私たちは7年間も友達だし、彼女はある意味、そこで自分自身を形成して1人の女性になったとすごく感じているから、『はい!あなたの番!』って感じなのよ」「私はもしかすると最終的にニューヨークへ引っ越すかもしれないけど、今すぐじゃないわ」

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