ニッキー・ミナージュ、撮影に6時間遅れてスタッフはカンカン!

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ニッキー・ミナージュが撮影に6時間も遅れ、その態度を批判されている。ニューヨークで行われたビルボード誌の撮影現場に、ニッキーは午前2時に6時間遅れで到着し、その失礼な態度で撮影スタッフから反感を買っているようだ。ある関係者はザ・サン紙に「ニッキーは6時間遅れで登場したんですよ。みんな一晩中待っていましたよ」と明かす。そんな長時間待たされたスタッフたちを尻目に、ニッキーは遅れて到着した後も、眠そうな態度で撮影に臨んだという。同関係者は「謝るどころか、何度も眠っていましたよ。本当に失礼でしたね。みんなとても怒っていましたよ」と続けた。

そんなニッキーは以前にも、ニッキーの新曲『アナコンダ』のPVの撮影に参加した俳優でテレビのパーソナリティーのデビッド・マッキントッシュから、女王様気取りと称されていた。「ニッキーのことが好きだったかって?好きじゃないよ。本当のこというと、ニッキーはちょっと女王様気取りだったよ」

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