ルパート・グリント、足がフォークになる夢を見ていた!?

ルパート・グリントは以前、自分の足がフォークになってしまう夢を見ていたそうだ。この夢を見た後には、「完全なパニック状態」に陥って目が覚めていたというルパートだが、その話をしても誰にも信じてもらえなかったそうだ。「昔、すごく奇妙な夢を見ていたことがあるんだよ。誰も信じてくれなかったけど、足がフォークになってるんだ。おかしいだろ?」「自分の足がフォークになっちゃったから、完全なパニック状態に陥ったもんさ」

そんなおかしな夢を見ていたというルパートにはほかにも奇妙な体験があるそうで、ニューヨークのアパートの自宅で毎朝目が覚めると、頭に鳥を乗せた男性がその自宅を自転車で通り過ぎていくのだという。「コカトゥーを頭に乗せて俺のアパートの前をほぼ毎日自転車で通り過ぎる人がいるんだ。それを見ると元気になるけどね」

コカトゥーに元気づけられている一方で、ルパートは自身の飼っているマドレーヌという名のカメも溺愛しているようで、冬に向けてセーターを買ってあげたところだとメトロ紙に話している。「ペットのカメのマドレーヌに冬のためにニットウェアを買ってあげたところなんだ」「ティーポット・カバーみたいなもんなんだけどね。クリスマスのために自分にはクリスマス用の帽子も買ったよ。それに小さなヒレのついたサメも買ったんだ」「特注なんだけど、かなり良い出来だよ」

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