P・ディディ、キャメロン・ディアスと付き合わなかったことを後悔?

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P・ディディ(45)がキャメロン・ディアス(42)と真剣に付き合わなかったことを後悔しているという。2008年と2012年にデートの噂が上がったことのある2人だが、ディディはその関係を発展させなかったことを悔やんでいると言われている。Usウィークリー誌のある情報筋は、ディディがキャメロンを「世界で最もセクシーな女性」と口にしているのを耳にしたと語っている。「ディディはディナーの席にいたんですが、キャメロンと(現在の恋人)ベンジー・マッデンが付き合っているという話になったんです。そうしたら『俺がもし時間を戻せるなら、違ったことになっているよ!』と言っていたんですよ」

2008年のアカデミー賞で初めて出会ったと言われる2人は、その後数年に渡って一緒にいる姿を写真に収められていたものの、双方の代理人は常に2人の交際を否定してきた。2人の考え方の大きな相違としては家族に対する価値観が明らかであり、ディディは複数の交際相手との間に5人の子供をもうけている一方で、キャメロンは子供がいないことで自分の人生がラクになっていると口にしていた。エスクァイア誌に今年キャメロンは「自分以外でほかに自分が責任のある存在があるってことを私は選ばなかったわ。それは私をラクにしてくれたわね」「赤ちゃんが1日中って毎日が18年間も続くのよ。子供を持たないことでラクにはなるけど、それが簡単な決断ってわけではないわ」「私は人を守ることが好きだけど、母親になるということに魅力を感じたことはないの。だからって人生に辛い時がないわけではないわ」

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