ジェームズ・フランコ、ザカリー・クイントとともに過激シーンを演じる!

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ジェームズ・フランコとザカリー・クイントが新作『マイケル』のために3Pのシーンを撮影したという。2人は元『デスパレートな妻たち』のチャーリー・カーバーとともにこの新作映画のため過激シーンに挑んだとE!ニュースが報じている。ジェームズはジャスティン・ケリー監督がメガホンを取るこの作品の中で、健康上の不安にあおられ同性愛者の人権活動家から牧師に転身する主役のマイケル・グラッツェを演じている。そしてザカリーがそのマイケルの元恋人役を演じ、チャーリーは2人の恋人である男性タイラーとして登場するようだ。ある関係者がE!ニュースに話したところによると、この3人は愛を共有しあっていたもののマイケルが2人の元を去ったことによって傷心に打ちひしがれるのストーリー展開になるようだ。 

現在テネシー・ウィリアムズの戯曲『欲望という名の列車』の撮影にも携わっている忙しいジェームズだがそんな『マイケル』のキャスト、ザカリーやチャーリーたちと撮影現場で撮った写真を今年8月自身のソーシャルメディアに投稿していた。その写真には次のようなコメントも添えられている。「男だらけの空間にようこそ!飛ばしていこうぜ!!!」

同作にはエマ・ロバーツの出演も決まっており来年にも映画館でお披露目となるようだ。

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