ヘイデン・パネッティーア、産後は80歳になった気分!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ヘイデン・パネッティーア(25)は出産後、「80歳の女性」になったような気分であるという。プロボクサーの婚約者ウラジミール・クリチコとの第1子カヤちゃんを今月出産したヘイデンだが、未だに妊娠時の影響を感じており、どの体の部分が通常通りの状態に戻り、戻らないかを見極めているところだそうだ。「私、階段を下りようと奮闘している80歳の女性のような気分なのよ。これが短期的なものだって言って欲しいわ。でも、ある部分は全く同じように戻らないってことも知っているわ」「ゆっくりと歩いているのよ。(妊娠が)私の体に何をして、どのように体を変えたのかってことをまだ見極めている最中なの。何か短期的なもので、何が変わらないのかをね」

ヘイデンはウラジミールとの娘は「食欲が旺盛」なことから大変であるものの、娘の可愛らしさでその大変さも帳消しになると話している。「娘はとっても可愛いわ。大変な時に、『あなたはとても可愛くてラッキーね!』って感じになるから、(赤ちゃんたちは)可愛いものであるようになっていると確信しているの」

さらに2人は娘を徐々に知っていくことを楽しんでいる一方で、ウラジミールの母親が娘の世話を一晩買って出てくれた際にはゆっくりと休むことができたともヘイデンはピープル誌に明かしている。「ウラジの母親は赤ちゃんを一晩世話したくてたまらなかったの。彼女はほとんど眠れなかったみたいだけど、私はよく休めたわ」「現実ではないような経験だったわ。体の外に出てくるんですもの。この小さなものを突然見て、『あら、ずっと私のお腹にいたのはあなたなのね』って感じよ」「私たちは娘のことを徐々に知っていっているところなの」

関連リンク
この記事をシェア
このエントリーをはてなブックマークに追加
gotop