ジャスティン・ビーバー、一番迷惑なセレブの隣人に命名!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ジャスティン・ビーバーが最も迷惑なセレブの隣人に選出された。不動産サイト、ズィロウの調査によるとジャスティンは34パーセント以上の票を獲得し、「最も好ましくない近隣住民」に選ばれたそうだ。同社のエイミー・ボフティンスキーCMOは「その警察沙汰の頻繁さから派手なパーティーまで、ジャスティン・ビーバーは2014年もそのバッドボーイの評判をさらに築き上げ続けました」「無謀運転をしたり隣人宅に卵を投げつけたりするような人とはだれも同じ通りに住みたいと思いませんので、恐らくそれがビーバーに調査史上最高数の『最悪』票が入った理由でしょう」とコメントしている。

カニエ・ウェストとキム・カーダシアン・ウェストが22パーセントの票を獲得して2位に続いた一方で、トーク番組『ザ・トゥナイト・ショー』の司会者ジミー・ファロンが最も好ましいセレブの隣人に選ばれたようだ。しかしながら、 調査の対象となった人々のほとんどは有名人の隣人を持つことで頭を痛めたくないとしている。

そんな中、ジャスティンの実生活での近隣住民は今月になってジャスティンが引っ越したことでホッとしているようだ。そのジャスティンの家にはマリファナの強烈な臭いがするとして近隣住民から苦情を受け、警察が駆け付けたこともあった。さらにその後にはさらなる苦情が殺到したことで、一晩に6回も警察が訪れるということもあった。

関連リンク
この記事をシェア
このエントリーをはてなブックマークに追加
gotop