グウィネス・パルトロー、ジェニファー・ローレンスを承認?

グウィネス・パルトローはジェニファー・ローレンスと何の確執もないと明かしている。グウィネスとの間に2人の子供を持つ別居中の夫クリス・マーティンがジェニファーと交際中であることを何も気にしていないし、むしろグウィネスはジェニファーが素晴らしい女性だと思っているとシリウスXMラジオのハワード・スターンの番組でコメントした。「私がジェニファーをよく思っていないなんて誰が言ったの?それはなんで?なんでそれが私にとって問題になるのかしら?私はクリスを子供たちの父親として尊重しているわ。彼の人生だし、彼の決断じゃない。それにクリスは子供たちのことをとても愛しているし、彼は素晴らしくない人を選ぶことはないからね。もし私が間違ったことを言っているなら、またここに戻ってきてみなさんに報告するわ」

さらにグウィネスはクリスがリアーナとデートしてもリアーナはとてもかっこいい女性なので気にすることはないし、お騒がせセレブのリンジー・ローハンと交際してもなにも気にすることはないそうで「まあ救いようのないことってあるじゃない。みんなしっかり行動しているものよ」と語っている。

一方でグウィネスは昨年3月2人の破局を発表した際、「双方同意の上での別離」という言い回しを使ったことを後悔しているとも話している。「前後の文脈を伝えなかったことは間違いだったと思うわ。『これは哲学です』と言わなかったようにね。でもこれはとても立派な考えだし、素晴らしいことだと思うのよ、子供たちのために何かをしてあげるってことに対してね。私たちの関係においてそれはうまく働いているんだけど、まあたしかにちょっとばかげた名称よね。そんなに大きな話題になると思っていなかったのよ」

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