ジェイク・ギレンホール、ゴールデン・グローブ賞でルース・ウィルソンとアツアツぶりを披露

ジェイク・ギレンホールとルース・ウィルソンが今月11日に行われたゴールデン・グローブ賞でアツアツぶりを見せていたようだ。2人は同式典のバックステージでキスを交わしたり手をつないで歩いていた姿が目撃されており、以前から囁かれていた交際の噂を認めたものとみられている。ある関係者はザ・サン紙に「ルースとジェイクはべったりで、人の目も気にしていないようでした」「手をつないだり、キスもしてましたね。かわいらしかったですよ」と話す。

2人はこれまでにもアツアツぶりを各地で目撃されていたが、この世界が注目する場でもずっと一緒にいる姿を見せたことで、交際を公に認めたものと考えられている。

『ザ・アフェア』にて同式典のテレビドラマ部門で主演女優賞を獲得したルースは、昨年の12月にニューヨーク内のレストランでジェイクと何度もキスを交わしている姿を目撃されていた。当時、関係者は2人がただの友人であり、現在出演中のブロードウェイ作『コンステレーション』で共演するため、たくさんの時間を一緒に過ごしているだけだと話していた。

ジェイクは2013年にモデルのアリッサ・ミラーと破局して以来、レイチェル・マクアダムスと噂になったこともあった。

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