ヴァレンティノ、マドンナが原因で大晦日のパーティー中止!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ヴァレンティノはマドンナとのいざこざが原因で大晦日のパーティーを開催しなかったようだ。2013年のパーティーでローデス(18)、ロッコ(14)、デヴィッド(9)、マーシー(9)の4人のマドンナの子供たちの出席を巡ってマドンナとヴァレンティノが口論になったことから、ヴァレンティノは自身が所有するスイスのグシュタードにあるシャレーで今回パーティーを開くことを避けたと伝えられている。ある関係者はニューヨーク・ポスト紙のページ・シックス欄に「2013年のヴァレンティノのパーティーでは『子供を連れ不可』ルールがあったのです。それでも、マドンナは子供達を連れてきたのです。ですから、パーティーの座席に混乱がおきました」と明かした。

ヴァレンティノのパートナーであるジャンカルロ・ジアメッティは当時、彫刻家クロード・ラランの高価な羊の彫刻に座っているマドンナの子供達の姿を投稿し、「その羊を触るんじゃない!!」とキャプションを添えていた。

しかしながら、ヴァレンティノの広報担当陣は新年は友人の家で迎えたいと考えたことから、大晦日のパーティーを開催しなかったと強調している。

一方、マドンナ側も今回の噂は「事実ではない」とし、ヴァレンティノとマドンナが今までどおり「親しい友人」であること主張した。「ディナーの席で起こったとされるようなことはございませんでした」

関連リンク
この記事をシェア
このエントリーをはてなブックマークに追加
gotop