ケイティ・ペリー、長年のパフォーマンスで膝を壊す!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ケイティ・ペリーは長年のパフォーマンスの末に膝を壊してしまっているようだ。昨年は7か月間で100公演以上をこなして膝に痛みを抱えるケイティは、30歳になった今、お酒も飲めなくなっているという。「私の膝は今ボロボロよ。2、3日に一回は鍼をしているのよ。動いているランニングマシーンみたいな三角の尖ったものと共に家の正面から裏まで行くような感じでツアーしているのよ。オリンピック選手みたいだと思うわ。あまりお酒は飲まないね。若い時はたくさん飲んだけどね。体が受け付けないの。心もね。興味もないわ。それがどういうものか知ってるもの、30だし回復しないわ」

そんな中、自身のドキュメンタリー映画『パート・オブ・ミー』の続編を撮影中のケイティは、スヌープ・ドッグとは『カルフォルニア・ガールズ』でコラボしているが、スヌープがイギー・アゼリアのことをインスタグラムの投稿の中で攻撃したことから、ナショナル・フット・ボール(NFL)側がスーパーボウルのハーフタイムショーでの共演を許さなかったと米エル誌に明かしていた。「なんでか知りたい?イギー・アゼリアのことが原因よ。それだけじゃないけど、それがただのきっかけね。スーパーボウルではそういういざこざはだめなの。彼らにはすでに女性嫌い批判があるから、それ以上のことはもうたくさんなのよ」

関連リンク
この記事をシェア
このエントリーをはてなブックマークに追加
gotop