エリー・ゴールディング、 ジョギング中に危うくパンチをされるところだった!?

エリー・ゴールディングは23日(月)、顔にパンチをされそうになりなんとかすばやくよけたようだ。同日の朝にジョギングをしていたエリーに、文字通り「酔っ払った」男性がよりパワフルにみせるためにキックをするふりをしつつ「スーパーマンのパンチ」で殴りかかろうとしたようだが、エリーはそのパンチをよけることができたとツイッターで明かした。「今日走っている途中にこの酔っ払ったおじいちゃんが文字通りスーパーマンのようなパンチを私にしようとしてきたの。でも、私は健康体だから、惚れ惚れとするよけ方をしたわよ」

マクバステッドのダギー・ポインターと交際中のエリーは、その後仕返しをしようとも考えたが、その男性の問題が実際どんなものであるのかわからなかったために思いとどまったと続けた。「彼が直面していることが本当になにかわからなかったから、彼への仕返しはできなかった」

6月21日ロンドンで開かれるナイキ主催のウーメンズ10キロマラソンへの出場を今月発表しているエリーは、時差ぼけ対策でジョギングに出たようだ。 「トレーニングとスタジオに行く時間。全く何もしないための『時差ボケで動けない』っていう言い訳はもう通じないのよね」

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