泥棒がコカインと間違えて遺灰を盗む!

10代の若者グループがコカインと思って男性の遺灰を盗む事件があったという。15歳、16歳、17歳のこの3人組は、昨年11月に米ミズーリ州セント・ピーターズにある家に侵入し、Xbox 360と処方薬のほか、木の箱に保管されていたその家の持ち主の父親の遺灰をドラッグと思って持ち出したという。間違いに気づいた際、3人組はその遺灰を車の窓から投げ捨てたが、警察によってXboxオンラインとIPアドレスを使用して追跡されたそうだ。

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