ローレン・コンラッド、「ロマンティック」な花嫁付添い人のドレスを作りたかった!

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ローレン・コンラッドは「ロマンティック」な花嫁付添い人のドレスを制作したかったと明かした。ローレンは自身のブランド、ペイパー・クラウンによる花嫁付添い人用ドレス・コレクションの背景にあるインスピレーションと主役の花嫁が一番目立つように配慮しながらも、付添い人たちもさりげなく輝く方法についてピープル誌に語った。「個人的にはロングドレスが好きだわ。あまりにも短いのは嫌ね。例えば膝丈とかマキシ丈みたいなものミックスするのであれば、フルのマキシ丈とミニスカートは選ばないわ。それって、今のコレクションにあらわれているような感覚よね。柔らかで、ロマンティック、着やすいものだけど、特別に感じるものがいいわね」

さらに、花嫁付添い人がさりげなく際立つ方法について質問されたローレンは「たくさんの方法があると思うわ。例えば、私のコレクションでは繊細なレースが施されたトップがあるし、全体にレースが装飾されているドレスもあるわ...だから、少しだけ変わったものでありつつも、同じ素材、同じようなデザインはキープするってとこかしら」と答えた。

また、ローレンは、夫ウィリアム・テルとの昨年開かれた結婚式においては、ウィリアムの着たスーツと花嫁付添い人たちのドレスが統一感があるようにしたかったと明かした。「ネクタイとかポケットチーフを(花嫁付添い人の)ドレスの色を合わせるとか、何でもできると思うの。つまり、新郎が望む限り、自分がしたいようにできるって思うわ。お揃いのスーツを用意することだってできるかもね!」

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