ロバート・ダウニー・Jr、元恋人サラ・ジェシカ・パーカーとディナーに行っていた!

ロバート・ダウニー・Jr.が最近、元恋人のサラ・ジェシカ・パーカーとディナーに行っていたようだ。ロバートが深刻な薬物問題を抱えていた80年代に7年間に渡って交際をしていた2人だが、最近になって共通の知人を交えてニューヨーク内で会ったのだという。現在は妻スーザンとの間に2人の子供を持つロバートはシリウスXMラジオのハワード・スターンの番組に出演した際「プライベートなことはさておき、一緒に時間を過ごせてすごく良かったよ。彼女の家にまず行ってから、夕飯を食べに出かけたんだ」「言いたいことは全て言えたよ」と明かした。

現在ではマシュー・ブロデリックと結婚し、3人の子供をもうけているサラと連絡を取りたいという意思を昨年に初めて明かしていたロバートだが、最初は会話がぎこちなかったそうだ。「でも結局はなじみがあることが打ち勝って、ただ成熟した母親であり、女性であり、アーティストである人間と一緒にいるだけなんだと気づくんだ。それにまだ良い気持ちが残っているから、完全にそのつながりが絶えたわけじゃなかったんだよ」「彼女に会ったら、彼女は最高だし、すごくクールで面白くて、すごく統制が取れているって感じたよ。彼女の子供たちにも会ったし、彼女とマシューの暮らしも目にして、すごく2人を尊敬したよ。すごく変な気分になったね」「いつも誰かと付き合うたびに、自分がその女性の隣の墓に埋められることになるんだろうと思っていたんだ。でもそんなに簡単なものではなくて、神様は違うプランがあるんだよね」

ロバートは以前、サラと会う前に先にマシューに連絡を取るつもりだと話していたことがあったが、実際にはそんなことはしなかったそうだ。「(許可は)必要じゃなかったんだ。別に独占欲が強いとかそんなんじゃなかったしさ」「でも彼には会いたかったよ。俺たちの世代にとって、彼は自分が望む全てを持った存在だからね」

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