ジャニュアリー・ジョーンズ、ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロックのコンサートで危うく出産しそうになっていた!?

ジャニュアリー・ジョーンズ(37)がニュー・キッズ・オン・ザ・ブロックのコンサート中に危うく出産しそうになっていたそうだ。90年代に人気を博したニュー・キッズの大ファンだというジャニュアリーは、妊娠7か月で同グループのコンサートを見に行った際、隔曲ごとに座るようにしていたそうで、というのも陣痛が始まったため、妹が慌てて落ち着かせたのだそうだ。トーク番組『コナン』でのインタビューでジャニュアリーは「(ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロックの)ずっとファンだったの。彼らはここ5年くらいツアーをやっているから、出来るだけ見に行こうとしているのよ。バックステージで会うこともできたんだけど、その時はセキュリティーに連れられていたの。でも私たちがあまりにクレイジーに見えたからメンバーのみんなは私たちが警備員に連れ出されると思ったんじゃないかしら!でもちゃんと会うことが出来て、私は『こんにちは』って言ったわ。それからコンサート中、私が飛び跳ねたり叫んだりしていたら陣痛が始まっちゃったの。それで妹は『ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロックのコンサート中に赤ちゃんなんか産んだら殺すわよ!』って言ってきたわ。だから隔曲ごとに座るようにしたの」と明かした。

『マッドメン』でおなじみのジャニュアリーはまた、最近レストランでニュー・キッズのジョーイ・マッキンタイアに遭遇した際、完全に「オタクモード」に入ってしまったと続けた。「あれはすごく嬉しかったわね。完全にオタクモードに入っちゃったわ。私たちはお互いレストランに入ろうと並んでいるところだったの。お互い早く着いちゃってたのよ。だからけっこう長くおしゃべりしたわ」

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