酔っ払い男性、屋根から落ちても気づかず眠り続ける!?

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屋根から落ちた酔っ払い男性が救出作業中にずっと眠り続けていたそうだ。身長約180センチに127キロというこの大柄の男性は屋根から落ちた当時酔っぱらっていたと見られており、救急隊員によって救出作業が行われ、近くの病院に運ばれるまでの間、ずっと眠り続けていたのだそうだ。

作業にあたった救急隊員の1人は「すごかったですよ。30分間ほどかかった救出作業中、彼はずっと目を開けることもなく、いびきをかきつづけていました」「我々が現場に着いた時、救出するためにかなりの木を切ったり鉄の門を開けなければいけなかったので時間がかかったんですがね」と話した。

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