ジャニュアリー・ジョーンズ、息子の体調不良によりオバマ大統領との面会を逃していた

ジャニュアリー・ジョーンズ(37)は息子の具合が悪かったために、バラク・オバマ大統領と面会する機会を逃してしまったのだそうだ。3歳のザンダー君を1人で育てているジャニュアリーは仕事と家庭の両立が大変であると認めており、必要な時は何かを犠牲にする準備が出来ているのだそうだ。「両立はチャレンジではあるけど、そういう状況の母親はたくさんいるわ」「何かを犠牲にしながらもなんとかこなすの」「この前はスミソニアン博物館に行ってアメリカ大統領に会う予定だったんだけど、子供が具合悪くて行けなくなったわ」

大変ながらも満足な生活を送っている様子のジャニュアリーだが、より良い生活を目指しているのだと英版OK!誌に続けている。「私は幸せになりたいし、良き母親になりたいけど、私はけっこう野心的なタイプでもあるの。人生において色々やり遂げたいのよ。だからいつもさらに上を目指さなきゃって気になるの」

そんなジャニュアリーは『マッドメン』で一躍有名になって以来、自分が昔より良い人間になったと感じているそうだ。「私は前より良い人になった気がするし、母親になったことで新しい世界が開けたわ」「それにより良い友達になったとも感じるの」「長い間テレビ番組に出ていると、外界を閉ざして生活しているようなもんだから、本当の人間関係の価値を学んだのよ。私はとても恵まれているわ。何も文句はないの」

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