ロバート・パティンソン、FKAツイッグスとの婚前同意書は必要なし!?

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ロバート・パティンソンはFKAツイッグスとの婚前同意書はロマンチックさに欠けるという理由で作成しないようだ。推定資産が6000万ドル(約72億円)とされるロバートだが、将来ツイッグスと離婚するようなことがあった時のことを考えて資産を守っておく必要性を感じておらず、さらにそのような考えを持って結婚したくないと考えているという。6か月の交際を経て今年に入って10万ドル(約1200万円)の婚約指輪を贈りツイッグスと婚約したロバートのある親しい関係者は、米スター誌に対し「ロバートはかなり伝統を重んじるタイプですし、ツイッグスにぞっこんですからね。だから彼は婚前契約書の必要性を感じていないんですよ。頭で考えるよりも彼は自分の感情に従っているといるんです」と明かしている。

2人は今年9月までに結婚したいと考えており、ツイッグスは小規模ながらも風変わりな結婚式を行うことを望んでいるようだ。別の関係者はライフ&スタイル誌にその結婚式についてこのように話す。「ツイッグスはイングランドの田舎町にある友達の家で、ヒッピースタイルの結婚式を挙げたいそうですよ」「ロバートは彼女のやりたいことに従うようですね。彼はただ彼女が奥さんになってくれることを望んでいますから」

以前、ツイッグスは結婚の誓いを立てるのは教会ではなく市役所で行い、そのあとに家族や親しい友人たちに囲まれてパブで披露宴をしたいとロバートに伝えていると報じられていた。

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