マシュー・マコノヒーの妻がアメリカ市民権を獲得

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マシュー・マコノヒー(45)の妻カミラ・アルヴェス(33)がアメリカの市民権を獲得した。ブラジルのイタンバクリ出身のカミラは15歳の時にロサンゼルス在住のおばを訪ねて渡米して以来、同国で暮らしている。モデルのカミラは米国内で18年間に渡り仕事をし生活をしてきたことで、4日(火)に市民権が認められた。マシューと3人の子供たちもカミラがアメリカ国民になる姿を見に来ていたようで、市民権が承認された法廷内で撮影された家族写真をツイッターに投稿したマシューは「今日アメリカの市民権を得たカミラ、おめでとう。また1人素晴らしいアメリカ人が増えたね」とコメントした。

カミラもまた、「多くの尊敬を抱いている」というアメリカ国民になれたことへの感激を「私が今アメリカのパスポートを持っているってことを喜んでお伝えするわ!この国には多くの尊敬心と感謝を抱いているの」とツイートした。

マシューはつい先日、カミラと一緒にいることにとても満足している自分がいかにラッキーかと明かしていた。「自分なりのかたちで僕のことを愛してくれていると分かっている誰かの隣で目を覚ますことが出来るんだ。それは僕の妻で、僕らの美しい健康な子供たちを産んでくれた人でもあるんだ。僕は良い場所に住むこともできるし、毎日、仕事とか遊び、たまには何もないとか、何かしら楽しみにすることがあるんだ」「毎週月曜日が楽しみなんだ。休みが必要ないと感じるキャリアを得るってすごく稀なことだよね。僕は仕事に行くのが好きなんだ」

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