中国人女性が空港で泥酔して搭乗拒否される!

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ブランデーを1本飲み干したことで泥酔状態になった女性が飛行機への搭乗を拒否されてしまったようだ。この中国人女性は、北京首都国際空港で購入したブランデーが機内持ち込み許容量の100mlを超えていたために空港職員から持ち込みを禁止されたが、2万8000円相当の高級酒を捨てることに我慢がならなかったために飲んでしまうことに決めたのだという。しかし、そのことですっかり泥酔状態になってしまったため、結局は航空会社から機内への搭乗を拒否されるに至ってしまったようだ。

その後は空港内の一室で眠ってしまったようで、連絡を受けた家族が引き取りに来たそうだ。

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