キプロスの空港に母子が1年間も滞在中!?

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ビザが失効した母子がキプロスのラルナカ国際空港も1年間も住んでいるという。空港の広報担当によればその母子は搭乗客たちに混ざって空港内で暮らしているそうで「空港側はそのドイツ人の親子に何度も助けの手を差し伸べたのですが断られました。どうやら今の状況を変えるつもりはないようです」と話している。

その母子はWiFiや買い物施設、化粧室、レストランなど、空港施設を最大限に活用しているそうだ。

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