デミ・ ロヴァート、曽祖父の死に傷心中

デミ・ロヴァートが曽祖父の死を受けて悲しみに暮れているようだ。傷心のデミは、最近亡くなった88歳で曽祖父と7月に死んだ愛犬バディの写真をインスタグラムに投稿し「私のお気に入りの相棒たちが今は天国にいる。私の心は完全に壊れてしまった。ひいおじいちゃんがいない世界なんて想像することさえできないけど、いつかまた会うって知っているわ。だからこれからも進んでいけるのよ」「こんなことを書くのは大嫌い...ひいおじいちゃん、安らかに...もうすでに寂しいよ。ひいおじいちゃんのために祈ってね」とその胸中を明かした。

今年の夏には曽祖父の具合が優れないことから、デミはファンたちに祈りを捧げるようお願いしていたばかりだった。

さらに、7月にはデミと恋人ウィルマー・バルデラマが飼っていた愛犬のバディが自宅の裏庭でコヨーテに襲われて不運な死を遂げていた。「私達は完全にショックを受けてこれを書いています。非常に残念なことですが、私とウィルマーは先週日曜日に私達の小さなエンジェルであるバディを亡くしたこと報告します。悲惨な出来事で彼が私達から奪われるのは早すぎました。なぜこんなことが起こるのか私が理解できる日はこれからもこないでしょうが、神様は私達を強くするために乗り越えられることのみを私達に与えるものです。私達は、バディと彼の優しい愛を忘れることはないですし、心の中に永遠に生き続けるでしょう。私の小さなナイチンゲール、バディ。安らかに眠ってね...これからもずっと愛しているわ。いつもあなたのことが好きだし、私が生きている限り、あなた私のベイビーよ」

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