ジェニファー・ロペス、アメリカン・ミュージック・アワードの司会に

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ジェニファー・ロペスがアメリカン・ミュージック・アワード(AMAs)2015の司会を務めることになった。来月22日にロサンゼルスのマイクロソフトシアターで開催される同式典で初司会を務めることになったジェニファーは、今後予定されているラスベガスの長期公演で行うパフォーマンスも披露することになるそうだ。

アルバムセールス、ラジオ放送、ツアー、ソーシャルメディアでの活躍を考慮して決定されるノミネートリストは、今月13日にジョー・ジョナスとチャーリー・プースによって発表される予定だ。

そんな中、ジェニファーはステージで歌とダンスをこなすには身体的に最高の状態に持っていく必要があるために、「戦士のようにトレーニングして」準備を進めるのだとデジタルスパイに話していた。「ライブをするということは私にとってスタミナをつけるということよ。できるってわかっていたわ。ただ本当にトレーニングしなきゃならないっていうそういう類のものの1つなの。自分がすること全てとどうやってするかについてを見てみないといけないの」「そうね、振り付けがかなり激しいから、この部分は歌わないとかね。こういう風に別のことなのよ」「計画して、工夫するからこそ観客は最高のものを経験できるの」「闘うための戦士みたいにトレーニングするわ。身体的に耐えられるように自分を鍛え上げるのよ」

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