トリ・スペリング、元祖『ビバヒル』内で2人と関係を持っていた事実を告白

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トリ・スペリング(42)がドナ役で出演していた『ビバリーヒルズ高校白書/青春白書』の共演者の内2人と肉体関係を持っていたことを告白した。1990年代の同ヒットドラマでの男性共演者のうち、ブライアン・オースティン・グリーンと交際していたことは有名なトリだが、ルーク・ペリーともキスを交わしたことがあるほか、ジェイソン・プリーストリーとも肉体関係になったことがあるそうだ。

今月3日にアメリカで放送された『トリ・スペリング:セレブリティー・ライ・ディテクター』の中でトリは、現在はミーガン・フォックスと離婚協定中にあるブライアンと体の関係になったことを認めたが、さらにはジェイソンとはひと夏の恋を楽しんだこともあったと告白した。「私の友達でさえ半分くらいはこのことを知らないわ」「ひと夏の恋ってやつで、現場外での『ビバヒル』夏のロマンス番外編みたいなものだったの。それだけだったわ」「その後も番組中はずっと良い友達でいたわ」

現在は夫ディーン・マクダーモットとの間に4児を持つトリだが、18歳の誕生日を祝うためにキャスト達で出かけた際にルークとキスをしていたそうで、「1秒くらいよ。でも若い女の子にとっては意味のあるものだったの。でもセックスしたことはないわ」と当時のエピソードを語った。

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