ジェニー・マッカーシー、米プレイボーイ誌で再びヌードになりたい!?

モデルや女優として活躍するジェニー・マッカーシー(42)は米雑誌プレイボーイがフルヌード・グラビア掲載を取りやめたことにショックを受けたそうだ。1993年に初めて同誌の誌面に登場し、プレイメイト・オブ・ザ・イヤーにも輝いたことのあるジェニーは、来年3月を持ってフルヌード掲載を辞めると発表した同誌で最後となる自身のヌード姿を披露することを熱望しているという。「もう一度、脱ぐことを心から望んでいるわ。ただ『フィナーレになる』と言うためにね。1つの時代と繋がりの終焉だから悲しいし、(これからは)パンツをぎりぎり下げて履くことになるのね」

ジェニーは特に同誌創刊者のヒュー・ヘフナー(89)が親しみやすい女の子たちを発掘することに努力してきただけに、ヌード掲載中止の決断に至ったことにがっかりしたと自身がパーソナリティを務めるシリウスXM局の番組で話す。「これって私にとって問題なの。プレイボーイは私にとって...最高な雑誌であって...その記事を読むために愛読している人は沢山いるわ」「私が同誌のために撮影に臨んだとき、私は繋がった眉毛で、膝に届くくらいに毛が生えていたわ。そしたら、スタッフが『君、採用』って言ったのよ。女性の無垢さを真剣に捉えたかったみたい...ほとんどアートだった...写真が不快なことは決してなかったわ」「私はいつもプレイボーイを手にすると『この女性たち、とっても綺麗』と思ったものよ。恥ずかしいと思ったり、嫌だって思ったことはないし、今の自分をこんなにも誇りに思っているわ」

関連リンク
この記事をシェア
このエントリーをはてなブックマークに追加
gotop