クリステン・ウィグ、いたずら電話で警察沙汰になっていた!

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クリステン・ウィグは友人にいたずら電話をかけたことで警察沙汰になったことがあるそうだ。『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』などでおなじみのクリステンは若い頃、友人に頻繁にいたずら電話をかけていたが、警察が自宅にやってきてその行為を止めるように警告されたことからやらなくなったのだと『ジミー・キンメル・ライブ!』で明かした。「私はいたずら電話をかけるのが好きだったんだけど、一度そのことで自宅まで警察が来たことがあったの。ジェンっていう子にいつもやっていて、向こうもそれが私だって知っていたわ。でも辞めたわ」

なぜそんなことをしていたのか尋ねられた際、クリステンは「子供がよくやることよ。ただ電話をかけてくだらないことばかり言うの。私だってすぐに分かるようなものだったわ」「でも警察から『彼女のご両親から連絡を受けたけど、本当に止めて欲しいと言っていたよ』と言われたの。それで私は『私じゃないわ』って言ったけどね。でもそれでいたずら電話が止んだの」と答えた。

そんなクリステンだが、若気の至りはいたずら電話だけではなかったようで、「もし私がこんなこと言ったのを子供たちが聞いてマネしたら、その両親から私が責められると思うから言いたくなかったんだけど...門限を過ぎた後に友達と出かけてお泊りしていたこともあったわ。それで自宅に電話をかけてお母さんが電話をかけたら『ああ、ママね。分かったわ』とか言って、お母さんが『あなた家にいるわよね?』って言うと『うん、いるわよ』って答えていたものよ」と明かしていた。

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