酔っぱらって目が覚めた男性がサングラス柄のタトゥーをされていることに仰天!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

英ブラックプールで独身最後のパーティーに参加していた男性が翌朝目を覚ましたところ、目元にレイバン柄のサングラスのタトゥーが彫られていたという。この男性は地元紙に「翌朝目を覚ましたら、誰かが油性で顔に書いたんだと思いました」「お祝いに出かけていただけだったのでタトゥーをした記憶なんてまったくありませんでしたが、どうやら酔っぱらってしまったようなんです」と当時を振り返る。

しかしその男性はそのタトゥーに慣れてきたとして残しておくことにしたようで「家に帰った当初はかなり見られましたけど、ある意味そのタトゥーに慣れてきてしまったので、除去するのは辞めたんです」と続けた。

関連リンク
この記事をシェア
このエントリーをはてなブックマークに追加
gotop