ケイリー・クオコ、結婚記念のタトゥーを除去

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『ビッグバン★セオリー/ギークなボクらの恋愛法則』で知られるケイリー・クオコ(29)が離婚調停中のライアン・スウィーティングとの結婚を記念して入れたタトゥーを除去したという。2ヵ月前にテニス選手のライアンとの離婚を申請しているケイリーは自身のインスタグラムで「スタジオシティのタトゥー店へ、私の間違いを正す手助けをしてくれてありがとう」「自分へのメモ‐今後の結婚記念日を体に刻まないこと。30歳以下は間違いを犯すもの。若者は自分をあまり真剣に捉えすぎないようにね」とその事実を明かした。

その後にケイリーは背中の上部にあったその日付を蝶々のようなタトゥーで隠した写真も公開しており、「このきれいなタトゥーの後ろに隠された深くとても意味のある偉大な意味...それが前のを隠した」とコメントを付けた。

ケイリーはライアンとの破局後の自分に対する支援にとても感謝していると先日口にしていたところで、「私の周りにいる人や会ったこともない人たちからの信じられないほどの親切さと応援にとにかく感激しているの」「私はみんなからのすべてのコメントを読んでいて、その温かいメッセージにとても感動しているということを知っていてもらいたいわ」「私が人生の次の章を始めるにあたって、みんなのその愛にとても感謝しているわ」と胸中を明かしていた。

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