ロブ・カーダシアン、糖尿病性ケトアシドーシスと診断される

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ロブ・カーダシアンが糖尿病性ケトアシドーシスと診断されたようだ。リアリティ番組『カーダシアン家のお騒がせセレブライフ』でお馴染みロブは、週末に病院に行き医者から体が酸性になり、ケトン体が急増するその症状を患っていると告げられたようだとTMZが報じている。

このまま治療を受けなかった場合糖尿病性昏睡の危険性があるようだが、健康的に食べ運動をすれば回復も見込めると医師から伝えられているようで、ロブは現在自宅療養中のようだ。

長い間ロブは健康上の問題に悩まされており、減量のために胃バイパス手術を受けることも視野に入れていたと言われていた。関係者の1人は以前「ロブは自分のような大きいサイズ、痩せていないことが本当に不健康であること、心臓に悪いことを知っています。ですから胃バイパス手術も考えているんですよ。以前減量を試しましたが、手術のほうが安全で簡単な方法だと感じているようです」「食べ物は今ロブにとって悪であり、この時点で必要なことは何でもして、これを乗り切ろうとしています。ロブの今の問題は、自分の問題を食べることで乗り切ろうとしていることなのです」と話していた。

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