夜中に聞こえる奇妙なバイオリンの音の正体とは!?

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ミュージシャンの男性が夜中に自身のバイオリンが勝手に音を奏でていることに気づき、恐る恐る見に行ってみると驚くべき場面を目の当たりにしたという。その柔らかく音が間違いなく自分のバイオリンの音だと確信していたその男性は半信半疑ながらも幽霊の仕業かと思っていたというが、実際にその様子を収めようとカメラを手にして向かったところ、クモが8本の足を使って弦の間をあたかもクモの巣かのように這い回っていたそうだ。

この男性はソーシャルメディアのレディットで「(バイオリニストの)パガニーニって呼んでるよ。この後うちの窓に何週間か住んでいたんだ」とコメントしている。

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