エリー・ゴールディング、凍った湖で危うく溺れかけていた!

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エリー・ゴールディングが先日ノルウェーで危うく溺れそうになっていたという。エリーは数週間前に撮ったとされるジープが凍結した湖から突き出ている写真をインスタグラムに投稿し、「数週間前にマイナス30度の湖に危うく落ちそうになった時のこと。メモ、BV206を凍った湖の上で走らせないこと」と危ない経験をしていたことを明かした。

この事故が起きた時に同行していた写真家のコナー・マクドネルも同じ写真をインスタグラムに投稿しており、その事件の詳細についてこう綴っている。「僕とエリー・ゴールディングはこのことを投稿するつもりはなかったんだけど、伝えないにはもったいなさすぎる話だと思ったんだ。これは数週間前にノルウェーで撮った写真だよ。ノルウェーの人里離れた場所でマイナス25度の真っ暗闇だったんだけど、乗っていた車が湖の真ん中で氷を割り始めちゃったもんだから屋根から緊急避難しなればならなくなったわけさ。まずは『なんてこった』って思ったけど、次には写真を撮らなきゃって思ったね。僕たちは全方車両にいたんだ。この写真でもかなり沈んでるけど、この数分後には完全に氷の下の水へと沈没しちゃっていたよ」

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