クリス・ジェンナー、手の手術を受ける

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カーダシアン一家の母クリス・ジェンナー(60)が手の手術を受けたようだ。クリスは自身のツイッターに包帯に巻かれた手を投稿し、通常肺炎が原因で骨組織が棘状になった中指の骨棘に対する手術を受けたとみられている。その投稿された写真にはクリッシー・テイゲンの新刊料理本の上に包帯に巻かれたクリスの手がのせられており、「クリッシー・テイゲンのこの素晴らしい料理本が出るのをワクワクしながら待っていたのよ!もちろん、この本を手にした時は、私が手の手術を受けた日で料理ができないんだけどね!」とキャプションを添えている。

さらに、料理の腕に対する批判を受けたクリスは、「ヘイターの皆さん、落ち着いて。私は50年以上料理しているし、かなり上手なんだからね」と反論も忘れなかった。

TMZによると、カーダシアン家の子供達のビジネスもマネジメントしているクリスは、今回の手術により料理どころかメールやテキストを打つこともできない状態のため、アシスタントが仕事をより多く負担しないとならなくなるだろうと分析している。

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