ロージー・オドネル、離婚が成立

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ロージー・オドネル(54)の離婚が成立した。ロージーと2014年に破局していた2番目の妻ミッチェル・ラウンズとの離婚が、申請から1年3カ月を経て成立したようだ。ある関係者はニューヨーク・ポスト紙に「離婚は成立しました。あとはただの書類上の手続きだけの話です」と話す。2人の弁護士は31日(木)にもニューヨーク内の高位裁判所に書類を提出する見込みだ。

昨年10月に合意した離婚内容では、2人の婚前契約書に沿って2人が3歳の養女ダコタちゃんの共同親権を持つことになっていた。

そんな中、2012年にミッチェルと挙式したロージーは昨年、テータム・オニールとの交際が囁かれていたこともあったが、わずか数か月間の交際を経て10月には破局していたとみられている。当時、関係者の1人は「2人は別れました。上手く行かなかったんです。4カ月間の付き合いの中でかなり色々なことがありましたからね。ロージーの父親がなくなって、娘(チェルシー)が家出して、とにかくバタバタしていました。あまりにも色々あり過ぎたんですよ。テータムはまた別の良い女性と会えたら良いと思っていますよ」と話していた。

ロージーにはダコタちゃんとチェルシーのほかにもあと2人の養子がいる。

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