クリーン・バンディットとルイザ・ジョンソンがコラボ!

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クリーン・バンディットがルイザ・ジョンソンと新曲でコラボしたことを明かした。メンター役リタ・オラのもと昨年『Xファクター』で優勝したルイザにとってはシングル『フォーエヴァー・ヤング』以来となる新譜『ティアーズ』でクリーンとタッグを組んだようだ。

同バンドはツイッターで「ルイーザをフィーチャリングした僕らのニューシングル『ティアーズ』を喜んでお知らせします!最新情報をお見逃しなく!」と発表し、一方のルイザはアルバムのアートワークに曲のタイトルだけをツイッターに投稿してこのニュースを報せた。

『Xファクター』の11年間にわたる歴史の中で、ボブ・ディランのデビューカバー曲『フォーエバー・ヤング』がUKチャートで最低順位の9位を獲得する不名誉に見舞われたルイザだったが、自身の曲が人気を博すことに自信を持っていると先日話していた。「たくさんのアイデアがあって、それを試しているってことなの。私は若いし、楽しい方法で自分を表現したいのよ」

さらに、ルイザは昨年、自分独自のスタイルを確立するために、スタジオ入りするのが待ち遠しいと話していた。「スタジオにいって、いろいろ試して、どうなるか試すことが大事だと思うの。上手くいかなかったら、それまでで。試し続けなければならないわよね」

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