全長2.5メートルものワニが人間の死体をくわえて住宅街を徘徊!?

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全長2.5メートルほどもあるアリゲーターが人間の死体をくわえてカリフォルニア州フロリダ内を歩き回る姿が目撃された。年配の地元住民が自宅近くでそのワニを目撃し、その後警察がワニがくわえていたとみられる遺体を発見したが、いまだにワニは捕獲されていないという。

その人物がワニにくわえられた際、すでに死亡していたかどうかについては分かっていないという。

地元警察は「警官が現場に到着した際、アリゲーターはまだその人物をくわえていました」「その後、その遺体を離しました。その男性は死亡しており、すでに死後1日以上が経過しているようにみられました」と話している。

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