カミラ・アルヴェス、ビジネスが起動に乗るまで次の妊娠はなし!?

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俳優マシュー・マコノヒーの妻でモデルのカミラ・アルヴェス(34)は、自身の展開している冷凍乳児食の事業が起動に乗るまでは次の子供を作らないと自分に約束したそうだ。 

マシューとの間にリーヴァイ君(7)、ヴィダちゃん(6)、リビングストン君(3)をもうけているカミラは先日、ビジネスパートナーと共同で乳児食のブランド「ヤミー・スプーンフルズ」をローンチし、米ディスカウントストア「ターゲット」のみでの販売を開始している。そこで展開している商品は自身の子供や離乳の経験をヒントに作ったとはいえ、カミラはビジネスに集中するには母親業が妨げとなるために、リビングストン君を産んだ後はもう子供は作らないと決めたとE!ニュースに語った。「毎回子供が産まれるたびに、『これをビジネスにしなきゃ。これをやんなきゃっ』って思って、そこから始まったの。そしたら、また妊娠して、それを忘れて。そして、3人目が生まれて、『もう妊娠はしないわ。これをビジネスにするの』って自分に言ったの」

今マシューと暮らす自宅が改装中のため、今カミラは自分のオフィスを構えることなく、子供たちとスペースを共有して仕事しているのだという。「家が今工事中だから、自分のオフィススペースがないの。仕事するスペースがないから、キッチンとか全ての真ん中にいるってわけなの。笑ってばかりよ。だって、みんなが工作をしていて、私はその中にいるんだから。さらに猫もそこに乗っかっていたり、犬もあっちにいて、そしたら、娘が他のことで助けにきてくれたりね」

さらにリーヴァイ君は母の事業にとても興味を持っているそうで、新しいレシピを作るのを手伝ってくれているという。「長男はクッキングが大好きなの。だから、その夜のごはんのいろんなレシピのアイデアを思いつくのよ」

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