結婚指輪を誤って捨てた女性、200ものゴミ袋をあさってついに発見!

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結婚指輪を間違って捨ててしまった女性が、200ものゴミ袋をあさった末にやっと発見したという。この女性は先日の感謝祭の際、料理をしている時に結婚指輪と婚約指輪、もう1つの思い出深い宝石をペーパータオルに包んでおいておいたものの、あやまって捨ててしまったのだという。

一度は時すでに遅しかと思われたものの、まだごみ処理場へと運ばれていないことに気づき、3人の親族と清掃員の力を借りて貯蓄場で13トンもあるごみの中から探し出すことにしたそうで、2時間もの努力の末、ついにそのうちの1つのごみ袋から発見された際には喜びで号泣したそうだ。

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