セレーナ・ゴメス、ジャックス・ジョーンズとコラボ!

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セレーナ・ゴメスが英プロデューサーのジャックス・ジョーンズとコラボしていることが分かった。ジャックスはいつリリースするかはわからないものの、自身の楽曲『ディス・イズ・リアル』のボーカルにセレーナが参加したことをラジオ「キャピタルFM」の中で明かした。「その曲にはセレーナが参加したんだ。嘘じゃないよ。ミリ・ヴァニリはいないんだ。セレーナ・ゴメスなんだよ。つまりはすごいレコードであって、いつかリリースできるといいなと願っているよ」

セレーナの最新の作品は昨年リリースした『セイム・オールド・ラブ』『ハンズ・トゥ・マイセルフ』『キル・エム・ウィズ・カインドネス』のシングル3曲で、最近ではロマンスの噂も囁かれているザ・ウィークエンドとともに「かなりセクシーな音楽」に取り掛かってるといわれている。

以前ある関係者が「2人は友人として始まったのですが、ロマンチックな関係に発展したんです。一緒にとてもセクシーな曲に取り掛かっていて、あふれ出ているって感じですね」と話していた。

一方、セレーナの元恋人ジャスティン・ビーバーはそんな2人の曲を聞くつもりなどないようで、ザ・ウィークエンドの曲を聴くかと質問された際には「なんだって、ザ・ウィークエンドの曲なんか聞かないよ!」と答えていた。

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