フィフス・ハーモニーのローレン・ ハウレギ、スティーヴ・アオキとコラボ?

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フィフス・ハーモニーのローレン・ハウレギがスティーヴ・アオキとレコーディングを行っているようだ。最近ではワン・ダイレクションのルイ・トムリンソンのデビューシングル『ジャスト・ホールド・オン』に参加したスティーヴが、「大きなことがやってくる」とのメッセージが書かれた自身とローレンの写真をスナップチャットで公開し、2人のコラボ説が一気に加速した。

ガールズ・グループのフィフス・ハーモニーではローレンのほかにもソロで活動しているメンバーはおり、ノーマニ・コーディはソランジュの『ドント・タッチ・マイ・ヘア』と『クレインズ・イン・ザ・スカイ』に参加し、アリー・ブルックはティアーズ・フォー・フィアーズの『狂気の世界』のカバーをレコーディングしている。

グループ活動とソロ活動を両立させていく方向性を示した数ヶ月前には、カミラ・カベロがグループから脱退していた。

カミラはグループが「性的特色」がありすぎたことから、脱退したと主張していた。「ガールズ・グループと一緒にいることは特に、注目をもっと集めるために、私達に性的特色を付与しようとしていた人達がしばしばいたわ」

この脱退を巡って、カミラとグループの主張に食い違いもみられたが、最近になってカミラはグループの成功を願うとしていた。

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