デッドプール、『Xフォース』実写版出演へ

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デッドプールが人気コミック『Xフォース』実写版に登場することがわかった。

「X-MEN」シリーズの脚本・プロデューサーを務めるサイモン・キンバーグが『Xフォース』にデッドプール、そして現在ピアース・ブロスナンが演じると噂されているケーブルが登場することを明かした。「僕たちはチャニング・テイタム主演の『ガンビット』や『デッドプール2』、デッドプールやケーブルが他のメインキャラクターたちと登場する新たな『Xフォース』の製作を頑張っているところだよ」

『THE GREY 凍える太陽』の脚本・監督のジョー・カーナハンと『デッドプール』続編で主役を続投することになっているライアン・レイノルズが共同で『Xフォース』の脚本を担当している。

『Xフォース』にはウルヴァリン、サイロック、サイクロップス、デッドプール、ドミノ、ケーブル、コロッサスを中心に数々のキャラクターが登場する。

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