夫と破局したジャネット・ジャクソン、1か月前から別居していた

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ジャネット・ジャクソン(50)は、破局したとされている夫と1か月前から別居状態にあったようだ。夫ウィッサム・アル・マナ(42)と3か月前に誕生したEissa君と一緒にロンドンの自宅で一緒に暮らしていたとみられていたジャネットだが、『エンターテイメント・トゥナイト』の報道によれば、母親のキャサリン(86)がロンドンに着いた直後の2月には家探しを始めていたという。

ジャネットはロンドンの高級エリアであるメイフェア地区の物件を見たというが、最後にはウィッサムと一緒に住んでいた家から程近いチェルシー地区の物件に引っ越したという。

2012年に結婚したジャネットとウィッサムに近しい関係者たちは、ABCニュースに2人は距離を置いているだけで、離婚はしないとも話している。

メール・オン・サンデー紙で初めて2人の破局報道がなされた際、関係者たちは2人の間にただ隔たりができただけだと話していた。「残念ながら、ジャネットとウィッサムは、うまくいっていないことから袂を分かつ決断をしました」「忙しい2人ですが、破局後もよい両親であるようにはしています。Eissa君はロンドンを拠点とする母親と一緒に過ごす予定です」

ジャネットは過去に2回の結婚歴があり、2年間の結婚生活を送ったジェームズ・デバージとは1984年に破局、その後結婚したレネ・エリゾンドとは9年間一緒にいたものの2000年に破局を迎えている。

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