オリビア・カルポ、デザイナー・シューズ・ウェアハウス初のスタイル・アンバサダーに起用

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オリビア・カルポ(24)が米シューズブランドのデザイナー・シューズ・ウェアハウス(DSW)にとって初のスタイル・アンバサダーに起用された。

モデルや女優として活躍するオリビアは19日(水)、オハイオ州コロンバスを拠点とする同ブランドとタッグを組むことをインスタグラムで発表し、毎月同ブランドのコレクションから自身のお気に入りスタイルやトレンドを紹介していくとしている。

デニムジーンズに黒のショルダートップスとハットに黒のブーツをコーディネートした自身の姿に「デザイナー・シューズ・ウェアハウス史上初のスタイル・アンバサダーとしてDSWとタッグを組むことになることを喜んでお知らせするわ!DSWのコレクションから毎月5つのお気に入りスタイルやトレンドを紹介するわね。そのスタイルをDSW.comやMyDSWの店舗で見たり購入したりすることができるのよ」とコメントを添えた。

現在私生活ではニューイングランド・ペイトリオッツのNFL選手ダニエル・アメンドラと交際しているオリビアは、このニュースを発表する前に、インスタグラムのストーリーに「今日はエキサイティングなことに取り組んでいるの。明日発表するわね」とほのめかす投稿をしていた。

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