チャーリー・プース、1Dリアム・ペインのソロアルバム用楽曲をレコーディング

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チャーリー・プースがワン・ダイレクション、リアム・ペインのソロアルバムのための楽曲をレコーディングしているそうだ。チャーリーはリアムと一緒にスタジオ入りしていて、2人一緒ではない時には、リアムがビデオ電話を掛けてくるのだとデイリー・スター紙に明かしている。「リアムはいつも、ちょうど僕が運転している時にタイミング悪くフェイスタイムしてくるんだ」

そんなリアムは、ヒップホップグループ、ミーゴスのクエヴォとエド・シーランをフューチャーしたソロデビューシングル『ストリップ・ザット・ダウン』 をリリースしているが、ソロ活動をするつもりではなかったと最近明かしていた。「正直言って、ソロデビューするつもりじゃなかったんだ。ただソングライターとして活動しようとしていたんだよ。でも『14歳の時からこれを目指してたんだろ。その契約をもらえる機会があるっていうのに断るのは馬鹿げてる』って思ったんだ。あのグループの出身者として、かなり良い機会に恵まれていたわけさ。だから何かすべきだったんだよ」

それでも、1D時代の楽曲とは一線を画している同曲の仕上がりには満足しているようで、以前「デモをあんまり何回も聞きすぎると、ちょっとのことがその曲の感じを変えることがあるんだ。しばらくは手を付けないでおいて、今だって時が来たら、ヨシって感じさ。とってもエッジのきいた曲で、1Dの時の曲とはまったく違うね。いい経験になったよ」と語っていた。

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