ジョージ・クルーニー、双子の父親になるとは想像もしていなかった

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ジョージ・クルーニー(56)は、この歳になって双子の父親になるとは「想像もしていなかった」と語っている。

妻アマルとの間に授かった双子エラちゃんとアレキサンダー君を溺愛しているジョージも、この展開は全く予想外だったと認めている。「突然誰かの人生を背負うことになるんだ、動揺するだろう。アマルはオリンピック選手みたいだよ、何事も軽々とやってのける」「今の僕の仕事はおむつ交換と近所まで散歩に連れて行くことだよ。56歳になってまさか双子に父親になるなんて、想像もしていなかったよ。計画的になんて考えない方がいい、その時々を楽しむのが一番さ」

また、ジョージとアマルは「子育てに熱心な親」として知られ、情報筋は2人についてこう話している。

「2人はとても子育てに熱心です。もちろん助けを必要とするときもありますが、2人だけで過ごす時間も大切にしているようで、2人でディナーに出かけるときなどはその時間を存分に楽しめるよう子どもたちのそばを離れることもあるそうです。ベビーナースのおかげで、彼らは頻繁にそういった時間が持てるのです」また、別の関係者は「アマルの母親もかなり頻繁に手伝いに来ているようですよ。もう孫たちに会いたくてたまらないといった感じです。アマルの家族や2人の友人などかなりの数の人が家を訪れますからね、手を貸してくれる人が必ずそばにいるんですよ。2人きりになれる時間もその分あるということです」とも明かしている。

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