エヴァ・メンデス、ワーキングマザーの自分に罪悪感

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エヴァ・メンデス(43)が仕事を持つ母親としての自分に罪悪感を持っていると明かした。パートナーのライアン・ゴズリング(36)との間にエスメラルダちゃん(3)とアマダちゃん(1)の2児を持つエヴァは、仕事と家庭の両立が困難だと感じているという。

E!ニュースとのインタビューでエヴァはこう話す。「仕事をする時の罪悪感については誰も警告してくれなかったわ!」「どうやって両立しているのかなんて分からないわ。だって毎日が色んなことで大変なんだもの。分かるでしょ?」

自身の興味を気にかけることがワーキングマザーに必要なものだと話すエヴァだが、仕事のために子供を置いていく時に感じる罪悪感は消えることはないだろうと続ける。「もちろん、私は自分のことを気にかけることが重要だと考えているわ。そうやってもちろん子供たちも面倒見てる。でも罪悪感はいつもあるわ。『あぁ、この気持ちは永遠につきまとうのね』って気分よ」

そんなエヴァは長女に好きなものを着させているという育児スタイルについても触れ、「パジャマを1日中着ていたいなら着てなさいって感じね。だって私にしてみれば、何もプレッシャーを感じず、子供らしくいられる素晴らしい時だもの」と語った。

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