ドレイク、腕にデンゼル・ワシントンの顔のタトゥー!

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ドレイクがデンゼル・ワシントンの顔のタトゥーを入れたそうだ。1990年公開映画『モ'・ベター・ブルース』でジャズ・トランペッターのブリーク・ギリアム役を演じたデンゼルのタトゥーを、今回ドレイクは腕に入れたという。

タトゥー・アーティストのイナル・ベルセコフはソーシャルメディアに自身が施した新たなタトゥーの写真をアップし、「ドレイクに『モ'・ベター・ブルース』のファースト・セッション。いつも俺を信じてくれてありがとう」とキャプションを付けている。

今回のニュースの前には、ドレイクはセリーヌ・ディオンの顔のタトゥーを体に入れたいと話していた。今年5月に開催されたビルボード・ミュージック・アワードのバックステージで撮影されたビデオで、ドレイクがセリーヌに「世界にとってあなたはとてもアイコニックだということさ。みんなあなたのことが大好きだよ。そのうちあなたのタトゥーを入れたいね」と話している姿が捉えられていた。

またデンゼルに加えてドレイクは、今月14日に銃撃によって命を失った友人であり自身プロデュースのブランドOVOのサウンド・アフィリエイトだったフィフのタトゥーもイナルの元で入れており、イナルは「ドレイクに『フィフ』のタトゥーを入れることができて光栄だよ」とキャプションを付けて、写真を公開している。

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