エヴァ・ロンゴリア、新作コメディ『ドッグ・デイズ』への出演交渉中

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エヴァ・ロンゴリア(42)が新作コメディ映画『ドッグ・デイズ』出演するため交渉中だ。テレビドラマ『デスパレートな妻たち』で人気のエヴァは、ペットの犬によって人間が絆を深めていく姿をコメディタッチで描く同作でニーナ・ドブレフ、トーン・ベル、フィン・ヴォルフハルトらとの共演に向けて交渉に入っているという。

デッドラインによると、同作は娘のアメリアが迷子の犬を気に入ったため、娘を失望させたくないとする母親グレース役として考えられているそうだ。

ケン・マリーノが監督を務める同作はエリッサ・マツエダとエリカ・オヤマが脚本を執筆しており、ミッキー・リッデル、ピート・シライモン、スコット・ホルロイド、ジェニファー・モンローがプロデュースを担当する予定で、撮影は来月から始まるという。

犬好きのエヴァは、日頃からソーシャルメディアに飼い犬たちの写真をアップしており、朝にはマルチーズの雑種犬であるジンクシーとのセルフィーを取ったり、撮影現場でも写真に登場させたりしていることで知られている。

テレビドラマでの活躍で有名なエヴァだが、2006年公開の『ザ・センチネル/陰謀の星条旗』でマイケル・ダグラスやキーファー・サザーランドなどとの共演歴も持つ。

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