ジャスティン・セロー、出演予定のトーク番組をキャンセル

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ジャスティン・セロー(46)が、出演予定だったトーク番組『ザ・レイト・ショー・ウィズ・スティーヴン・コルベア』への出演をキャンセルした。20日(火)に同番組に出演する予定だったジャスティンだが、先週ジェニファー・アニストン(49)との離婚を発表したばかりのため、今回は出演を中止にした模様だ。

ピープル誌によると、先週14日(水)の時点ではジャスティンの登場が発表されていたものの、19日(月)に公開された出演ゲストの中からジャスティンの名前が消えていたという。

そのため、ジャスティンの後に登場する予定だったカーステン・ギリブランド上院議員が最初のゲストとなり、俳優のクリス・ゲサードが2番目のゲストとしてジャスティンの穴を埋めたかたちとなった。

先週に共同声明として破局を発表して以来、ジャスティンもジェニファーもその件に関して口を開いてはいないが、ジェニファーはロサンゼルスにいて、ジャスティンはニューヨークに住居を構えていることから破局の原因は遠距離によるものではないかと憶測を呼んでおり、ある関係者はこう話す。「ジェニファーは仲良しの友人グループとも一緒にいることができるロサンゼルスの方が快適なのです。でもジャスティンはロサンゼルスやジェニファーの友達と一緒では落ち着かないようで、ニューヨークでの都会暮らしを好んでいます」「2人は離れて暮らせば暮らすほど、問題は大きくなる一方です。ジャスティンは自分自身や仕事に集中しています。ジェニファーは気楽な性格だと思われたがっていますが、実際にはそうではないんです。あまり幸せとは言えませんし、とても面倒な性格なのです」

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